客員研究員
すでに専門領域を持つ研究者・実務者
自分の専門領域で、測定できる形まで落ちた問いを1つ持つ。
書類と面接の2段階で選考します。委嘱期間、役割、肩書の使用範囲、知財、秘密保持は、委嘱時に1つの書面で定めます。研究計画のない委嘱は出しません。
人間知能・意識研究所Human-Centered Intelligence Lab研究所は法人格を持たない社内研究組織です。雇用契約はGugen株式会社が結び、研究所は委嘱と研究補助という形で人を迎えます。常勤の研究職は、まだ置いていません。
個人としての参加は次の区分で受け入れます。いずれも、期間・役割・肩書の使用・知財・秘密保持を書面で定めたうえで開始します。
すでに専門領域を持つ研究者・実務者
自分の専門領域で、測定できる形まで落ちた問いを1つ持つ。
書類と面接の2段階で選考します。委嘱期間、役割、肩書の使用範囲、知財、秘密保持は、委嘱時に1つの書面で定めます。研究計画のない委嘱は出しません。
Gugen Lab 構成員
実証の運用。測定の実施、記録、一次集計までを担う。
研究所とは別組織であるGugen Labの区分と、個別の研究計画に従います。Gugen Labに在籍していることが、そのまま研究への参加にはなりません。
現在は置いていません
外部資金または共同研究費で人件費を賄える見通しが立った時点で開きます。それまでは、常勤ではなく委嘱としてお願いします。
現在は受け入れていません
受け入れ機関としての登録をしていません。研究機関としての要件を満たした時点で、このページに追記します。
迎えてから説明することではないため、応募前に読める場所に置きます。
雇用ではありません。委嘱または業務委託です。研究所は独立した法人格を持たないため、研究所名義で雇用契約を結ぶことはありません。
委嘱ごとに定めます。無給の委嘱もあります。金額、支払時期、実費の扱いは、着手前に書面で確定します。
「客員研究員」等の肩書をどこまで使えるかを委嘱時に定めます。名刺、論文の所属表記、公開プロフィールを含みます。委嘱期間の終了後は使えません。
成果を出す前に、秘密情報、知財、共同研究先との合意を確認する承認プロセスを通ります。公表の時期を個人の裁量では決められません。
時間と場所は指定しません。ただし測定の実施日程だけは研究計画に従います。ここは個別の都合では動かせません。
四半期ごとの見直しに合わせて、双方で継続の可否を確認します。合わないと分かった時点で終われます。
技能ではなく、測定の手続きに耐えられるかどうかで見ます。
向いている
向いていない
専用窓口の公開後は、次の順で進めます。所要期間は研究計画の内容によって変わります。
専門領域、業績、4領域のどこに接続するか、使いたい実証フィールドを送ってください。旗と芯に乗るかを先に判定します。
オンラインで話します。成果を出す力より、出なかった結果も公開できるかを見ます。
期間、役割、肩書、知財、秘密保持、報酬を1つの書面にまとめます。
測定項目と変化の判定基準を凍結してから始めます。順序は逆にしません。
どちらの窓口に何を出すかで結果が変わるため、先に分けて示します。
研究所は独立した法人格を持ちません。雇用契約、報酬、就業条件はGugen株式会社が定めます。研究所が独自に雇用することはなく、研究所での活動歴が雇用を約束するものでもありません。
学生・実践者コミュニティであるGugen Labへの参加は、研究所への参加とは別の手続きです。構成員が重なる場合も、研究への参加は個別の研究計画に従って定めます。